Bon appetit*

ボナペティ・・・
美・味・し・い・生・活
どうぞ召し上がれ♪

INDIA

インドのレトルトカレー




震災後から食べるようになった食材のひとつに、レトルトカリーがあります。放射能汚染された食材を出来る限り摂取せずに、手抜き料理となると、レトルトカリーは便利な優れモノです。
以前にご紹介したヤマモリのタイカリーシンガポール産のジャワカリー、そして、MTRのインドカリーがあれば、最強ですね(笑) READY TO EATのシリーズは、カリーだけでなく、様々なインド料理を手軽に楽しめるようになっているようです。

MTR Foods Pvt Ltd.

MTRのREADY TO EATシリーズだけでなく、海外産の食材を安く販売しているお店を発見しましたよ。
ちなみにこのカレーは250円で販売されていて、アマゾンや仲屋むげん堂さんよりも安価です。ほかにも海外産のお米からお菓子まで幅広いアイテムを取扱ってます。美味しいと人気のある商品を厳選しているようですので、比較的当たり外れがないように思いますので、輸入品初心者の方にもお薦めです。

輸入食品専門店 高円寺 東京屋
所在地:東京都杉並区高円寺北3-22-19
TEL:03-3339-6151

MTR ダルフライ(Dal Fry) インド風豆カレー レトルト 300g MTR Dal Fry Yellow Lentils with Onion and Tomato Gravy Curry 10.56oz
MTR ダルフライ(Dal Fry) インド風豆カレー レトルト 300g MTR Dal Fry Yellow Lentils with Onion and Tomato Gravy Curry 10.56oz
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カッテージチーズ&バターカレー 300g 1箱
カッテージチーズ&バターカレー 300g 1箱
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MTR プンガル (Pongal) インド風レンズ豆とお米の黒胡椒炊き込みごはん レトルト 300g MTR Pongal Peppered and Cooked Lentil Rice 10.56oz
MTR プンガル (Pongal) インド風レンズ豆とお米の黒胡椒炊き込みごはん レトルト 300g MTR Pongal Peppered and Cooked Lentil Rice 10.56oz
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インドのスナック





先日、久しぶりに高円寺へ所用で参りました。学生時代によく出向いた町でたいへん懐かしく、あちらこちらに思い出の欠片が残っていましたよ。
アジア雑貨店としては、老舗中の老舗の"仲屋むげん堂"で、インドのスナック菓子を発見したので即買い(笑)
赤のパッケージが、"Haldiam Aloo Bhujia[アローブジア]" 一見、ベビーラーメンのように見えるのですが、ひよこ豆とじゃがいも、落花生油が原材料のお菓子です。
緑のパッケージが、"Haldiam Moong Dal[ムングダール]"は、ダールカリー(豆カリー)の緑豆のお菓子です。

元祖仲屋むげん堂 本陣
所在地:東京都杉並区高円寺南3-70-1
TEL:03-3337-0400
営業時間:10:30-20:30
定休日:第1,2,3水曜日
駐車場:なし

The Wills India Fashion Week 12年春夏インド・ファッションウィーク


 
まだまだ、荒削りなデザインが多いですが、年々完成度をアップさせているインドのコレクション。







HERMES[エルメス]がインドの伝統に敬意を表して、サリー28着を販売



HERMES[エルメス]のアジア・ターゲットはどうやら、インドのようですね。インド市場に向けて、民族衣装であるサリーをカシミアやシルクで製作し販売するそうです。 どんなサリーなのか、是非見てみたいですね。

HERMES[エルメス]

11/12年秋冬 The Wills India Fashion Week[秋冬インド・ファッションウィーク]

アジアのファッションの動きが年々活発になってきていますね。インドのファッションは、欧州に比較するとまだまだ荒削りですが、奥行きのある素材、多種に渡る刺繍技法などその技量には目を見張るものがあります。今後も目が離せません。

ボリウッド女優、ランウェイに登場

そうか、そうきたか、インドは。と思ったニュース(笑) インドでは、ファッションモデルよりもボリウッド女優の存在感はかなり大きいですね。 ファッションもインドの殻を破り洗練されつつありますね。

 

Manish Malhotra[マニッシュ・マルホトラ] 

インドがん研究センターのチャリティ・ファッションイベント

Gujarat[]グジャラート州のがん研究センターGujarat Cancer Society[グジャラート・キャンサー・ソサイエティー]が設立50周年記念と資金集めを兼ねたチャリティ・ファッションイベントを開催したそうです。  インドのファッションは、都市圏の若年層では欧米化されてきましたが、その土地や信仰する宗教によって微妙に異なります。サリーの着方、配色、素材などそのバリエーションの背景にはその土地の風土や歴史に基づいたものです。画像のサリーも現代風にアレンジされたデザインですね。

Shyamal Bhumika

ムンバイのバリューランチ◆九段下

ランチカリーセット豆マリー マトンカリー
ランチカリーセットカボチャとチキンカリー エビカリー
パパド
チャイマンゴラッシー

久し振りにインドカリーを堪能したランチです。
九段下のインド大使館近くにあるレストランです。
890円のリーズナブルなプライスで、7種類のカリーから2種類を選べて、ナンやサフランライスはお替り自由です。嬉しいのは、パパドがナンの上に添えられていたこと。なかなかありそうでないサービスです。パパドの焼き加減も上々でした。ドリンク類は+200円、タンドリーチキン1pcs250円と言う、パーフェクトランチです。ランチタイムはインド方式で17時までです。 食べないと損と言っていい程のお薦めですよ。”日本で一番インドに近いレストラン”と自負するだけあって、お味もばっちりです。

インド料理 ムンバイ
インド料理 ムンバイ
住所:東京都千代田区九段南2-2-8 松岡九段ビルB1
TEL:03-3261-2211
営業時間:11:00-22:00
定休日:不定休
駐車場:なし





Delhi Couture Week[デリー・クチュール・ウィーク2010]

やっぱり、インドはすごいですね。糸からパーツまで、すべてゼロからオリジナルで製造できる国ですから、デザインやマーケティングの力をつけたら、世界で一番のファッションを生み出す国になること間違いなしです。
インドのデザイナーの公式サイトを覘いて見ましたが、個性豊かで、さすが”GREAT INDIA”と叫ぶ国民らしいです(笑)

Sabyasachi[サビーアサーチ]
Manish Malhotra[マニッシュ・マルホトラ]
Anamika Khanna[アナミカ・カンナ]
J. J. Valaya[J. J.ヴァラヤ]
Rina Dhaka[リナ・ダッカ]

インドカリー◆Maharaja[マハラジャ]

インドカリー

久し振りにインドカレーを食べました。店頭で勧誘されて席につきました(笑)ターリー皿にのせられてきたのは、サラダとライス、ナン。ちょっと寂しい気がする盛り付けでした。インド料理は雑然と詰め込まれている方が美味しいそうに見えます。ランチにはこれが必須条件ですね。
マンゴーラッシーはサービスでした。

インドカリー

Maharaja[マハラジャ]
住所:住所:東京都文京区春日1-1-1 ラクーア2F
TEL:03-3868-7061
営業時間:11:00-23:00
定休日:ラクーアに準じる
駐車場:有


最近みつけた宝物

86f5bed7.jpg期間限定ショップの輸入雑貨店でみつけた"AIR INDIA”[エア・インディア]のトレードマーク、"マハラジャくん"。知る人ぞ知る人気アイテム・・・ちょっとコアかも(笑)500円でGETしました。
"エア・インディア"と言えば・・・機内アナウンスが面白い。”ナマステ、ナマスカール・・・”で始まり、オーバーアクションで、サリー姿のアテンダント数名が、酸素マスクの付け方の説明をするのだけど、見ているうちに笑みがこぼれてしまう。搭乗回数が多かったので、いつのまにか覚えてしまい、真似して特技にしていた時代もありました(笑) 今はDVDになったのかなぁ?
 

ゴアココナッツプラウンカリー◆OH!KOLKATA[オーカルカッタ]

マンゴジュース
こちらのお店のオーナーとは旧知の仕事仲間。お互いのスケジュールが奇遇にもフリーだった今日、一緒に試食にでかけました。
まずは、喉を潤す一杯。マンゴージュースを久し振りに頂きました。インド料理店のマンゴージュースと言えば・・・KING OF MANGO[マンゴーの王様]と呼ばれるアルフォンソーマンゴーの缶詰を利用してるお店が9割です。現地インドでは様々な種類・価格のマンゴージュースがあるのですが、日本の小売市場ではあまりみかけることありませんね。マンゴージュースに限定して言えば、インド産マンゴージュースが一番美味だと思います。


OH!KOLKATAマトンカリー、チキンカリー

画像上左が、ものすごーく美味しい”ゴアココナッツプラウンカリー”です。
"ゴア"というのは、西インドの地名です。ココナッツと生クリームでまろやかさをプラスした海老(プラウン)のカレーです。これが絶品。ココナッツを使用しているところが。リゾートっぽくていいですね。
画像上右は、マトンカリーとチキンカリーです。なかなか濃くがあり美味。
こちらの今のコックさんは、ラジャスタン地方出身の方ですので、ラジャスタンカリーの味が楽しめるお店です。店名は・・・オーカルカッタですけど(笑)
インドのカリーは土地によって、お味が微妙に異なります。深く追求すると、面白いですよ。

チーズチャパティOH!KOLKATA

画像左上が、メニューにはないスペシャルメニューのカルカッタカリーは、野菜がいっぱい入った具沢山カリーです。
ここのお店のカリーのお味は、全体的にマイルドで大人しいお味ですので、インド料理初心者の方にも楽しめるお味です。辛さはご希望に合わせて微調整して頂けます。
画像右上は、チーズチャパティです。
インドカリーと言えば”ナン”。日本人方々はナンが大好きなようですが、インド人達は”ナン”はあまり食しません。インドの家庭でもナンを焼くことはほとんどないと思います。小麦の全粒粉”アタ”で作ったチャパティを食べます。画像のチャパティは、チーズ入りのもので極上美味でした。お薦めです。

OH!KOLKATAお店の入口にある祈祷コーナー。
インド人は必ず神様を飾ります。仕事を始める前にまずはお祈りします。





OH!KOLKATA[オーカルカッタ]
住所:神奈川県藤沢市藤沢541 富士ビル3F
TEL:0466-24-8211
営業時間:ランチ:11:00-15:00 ディナー17:00-23:00
定休日:年中無休

インドカリー◆HIROO SAMRAT[サムラート]

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私が生まれて初めてインド料理を食したレストランが六本木の"MOTI"。
フィンガーボールが出てくる高級インド料理レストランでした。
それから、日本国内の様々なレストランでインド料理を食しましたが、美味しくないお店の方が多かったですね。その中で現在も愛用するレストランは3軒。
1軒は千代田区番町にある"アジャンタ"、そしてもう1軒が"サムラート"です。
このふたつのレストランのお料理は、玉ねぎとトマトでベースを作り、スパイスのコーディネートもパーフェクトに近いと思っています。
私がインド料理レストランを選ぶ基準は、マトンカリー。これが美味に仕上がっているレストランは大概ほかのメニューでも外れはありません。
インド料理の一番美味しいのは、家庭料理なので・・・インド人に縁がないと食することは難しいかもしれませんね。私は10年以上に渡りインドとビジネスをして参りましたので、北から南まであらゆる家庭のインド料理を食べてきました。
マトンのお肉などは、インドの方が美味です。日本ではほとんど食べないフィッシュカリーやマトンカリー、現地では美味絶賛です。
さて、画像左から上・イカと海老のカリー、中・バターチキン、下・マトンカリー
画像中、上・マッシュルームとほうれん草、中・野菜カリー、下・ダルカリー
好きなカレーを3種類セレクトして、ナンかライスの食べ放題とサラダ、ドリンクがついて、1300円のランチでした。
画像右は、タンドリーチキン、650円。ランチメニューの所為か?あまりお肉の質がよくありませんでした。パサパサしてました。本来は画像にも伝わるほどのジューシーなのですが・・・。どうしたのでしょう? サムラート(笑)
私はチキンよりもタンドーリーポロンの方が好みです。ランチメニューにはありませんでしたので、オーダーはしませんでした。
こちらのナンはなかなか美味です。たぶん、ちゃんと卵も使用して作っているのだと思います。コストダウンに卵を入れずにナンを作ってるお店もありますので、それを食べて、"ナン"だと思わないように(笑)

745979ab.jpg149098a5.jpgドリンクはラッシーチャイをオーダー。
ラッシーはちょっとマイルドテイストで濃厚さに欠けるかなぁ〜。
チャイはカルダモン・グローブなどのマサラスパイスが効いて美味でした。







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◆Indian Restaurant SAMRAT[サムラート]
住所:東京都港区南麻布5-15-22 ブリック広尾2F
TEL:03-5447-1886
営業時間:11:00~23:00
定休日:無休

美味しいフィッシュカリー

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インド東部カルカッタ出身の仕事仲間のお宅で、ミニホームパーティがありました。
インドの男性達は、お料理が上手です。彼らが美味しいフィッシュカリーを調理してくれました。
どこのご家庭にもあるフライパンにサラダオイルをひき、玉葱を炒めます。玉葱がよく炒められたら、ジャガイモを入れて軽く炒めます。魚も同じくサラダオイルをひいたフライパンに魚を並べて火が通ったらインド特製スパイスを入れてこんがり黄金色になるまで炒めます。(画像右端)
炒めた玉葱・ジャガイモにトマトとピーマン、ナスを加え、水を適量入れます。ひと煮立ちしたら、炒めた魚を加えて煮込みます。
日本人が作ると時間がかかるカりー料理もインド人がつくるとあっ!という間に完成してしまいます。40分程度で美味しいカりーが出来上がってしまいます。
インドの家庭料理のカりーは、レストラン料理と異なり、スパイスレシピが異なるので、胃が疲れません。お味もマイルドで極上美味です。

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ナイルレストラン◆東銀座

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昭和通り沿い、東銀座にずぅーと昔からあるインド料理レストラン。
創業1949年という老舗。南インドはトリヴァンドラム出身の創業者の略歴はちょっと必見かも。
南インド料理は、ちょっと美味なメニューが多いので、かなり期待して入りましたが、ランチメニューは、画像左のムルギーランチのみ。一言で言えば、日本人が好むインドカリー。インド大好きだったり、マサラの風味を味わいたい人には、物足りなさがあるお味。サラダもドリンクもなく、ちょっと割高感のある1500円ランチでした。長年この場所にお店を構え続けていただけはあるなぁ。と感じさせられたのは、メニューの絞り込み、ロスがない。オリジナル商品のレトルトカレーは、ランチ帰りに持ち帰る人も多く、その経営手腕はすごい。

ナイルレストラン
住所:東京都中央区銀座4-10-7
TEL:03-3541-8246
営業時間: 平日11:30-21:30
日・祝11:30-8:30
定休日:火曜日

南インド料理◆AJANTA[アジャンタ]

KINGFISHER麹町のアジャンタに南インド料理を楽しみにでかけました。
まずは、インド最大ビール会社United Breweries LTD.のビール、キングフィッシャーをオーダーしました。 インドではちょっと高級な類のビールに入ります。現地では20−30ルピーの価格だったと思います。アルコール度数5で、クセのない味わいでどなたでも楽しめるビールです。1994年10月ストックホルム国際ビールフェスティバルにて“ベストラガー賞”を受賞しています。


パコダ豆(ダールチャナ)を挽いた粉で作るインド料理のてんぷら、それがパコダです。 写真は玉葱のパコダ。
左奥に見えるグリーンチャトニ(ハーブのソース)をつけて食します。 カレーができる前のオーダーに最適です。



レバーコルマメニューの中で目を惹いたレバーのカリー、テーブルに届くまで、どんな味覚だろうとワクワクしました。一口運ぶとレバーの臭みもなく、ふわりとした食感で美味しく戴けました。



チャパティ日本では、インド料理と言うと、ナンが有名で、オーダーされる方が多いですが、インド人達は、このチャパティを食します。ナンを食べるインド人あまりお見かけしたことないなぁ。
ナンとチャパティは原料の小麦粉が違います。
精製された白い粉を使用し発酵させて、竈(タンドール)で焼いたものがナン。チャパティはアタと呼ばれる、小麦の粒を丸ごと製粉した薄茶色の小麦粉を使用し、発酵させずに焼きます。
チキンコルマチキンカレーです。アジャンタのホームページによると、北インドは動物性の油を使用し、南インドは、植物性の油を使用するそうです。
その所為なのか?どうかはわかりませんが、確かにマイルドな味覚のカレーでした。鶏肉もとても柔らかく煮込まれていて、たいへん美味しく戴きました。

マトンビリヤーニマトンビリヤーニです。
ビリヤーニは、インドの炊き込みご飯です。
インド料理を食べに出かけると、必ずオーダーする必須メニューでもあります。マトンのほかにもチキンなどのビリヤーニもあります。



AJANTA[アジャンタ]
住所:東京都千代田区二番町3番地11
TEL:03-3264-6955
営業時間:月-土:10:00-28:00(L.O)
 日:10:00-24:00(L.O)
           12/31:オールナイト営業
元旦:~23:00(L.O)
定休日:年中無休

クルフィ◆AJANTA[アジャンタ]

クルフィクルフィ

カルダモンなどのスパイスとピスタチオナッツが入ったインドのアイスクリーム、クルフィ
ピスタチオナッツの香ばしさと味わいに奥深さを与えています。 インドのスィーツは、甘さが強いものが多いのですが、こちらは比較的さっぱりしていて、お奨めです。
チャイです。 北インドではチャイ(ミルク紅茶)が愛飲されていますが、南インドではミルクコーヒーが愛飲されています。
でも、やっぱり、カレーの後にはチャイでしょうか。
インドを彷彿させるステンレスのカップです。
これをボーイさんが、右手と左手に持ち、チャイを入れ替えるパフォーマンスを披露してくれました。南インドではよくみかける風景です。
細かな泡はその時に、含まれる空気の気泡です。
アジャンタは、伝統あるインド料理レストランです。 メニューも充実していて、他のインド料理店では味わえないマサラドーサ等も楽しめるお奨めの南インド料理レストランでございます。

AJANTA[アジャンタ]
住所:東京都千代田区二番町3番地11
TEL:03-3264-6955
営業時間:月-土:10:00-28:00(L.O)
 日:10:00-24:00(L.O)
           12/31:オールナイト営業
元旦:~23:00(L.O)
定休日:年中無休
 
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