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ボナペティ・・・
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HauteCouture

シャネルのキュートなウェディング(マリエ)



デコラティブなドレスもゴージャスで素敵ですが、カジュアルではなく、あくまでもエレガントさを主張した軽快なウエディングドレスがあってもいいですよね。

CHANEL[シャネル] 

CHANEL[シャネル] 12年春夏オートクチュールコレクション



154色ものブルーのグラデーションカラーを使用したコレクションのテーマは、"飛行機"でした。

CHANEL[シャネル] 

On Aura Tout Vu[オノラトゥヴュ] 12年春夏オートクチュールコレクション


 
On Aura Tout Vu[オノラトゥヴュ]のコレクションは、火(炎)をテーマにしたデザインには、惹き込まれそうな匂いがし、魅惑的であり神秘的なそのデザインはとても美しいものでした。

On Aura Tout Vu[オノラトゥヴュ]

Giorgio Armani Prive[ジョルジオ アルマーニ プリヴェ] 12年春夏オートクチュールコレクション



今回のコレクション、グリーンと玉虫の素材、そして、このタック この3つが気になります。とても(笑) アルマーニのコレクションは、どうしても、ジャケットに真っ先に目がいってしまいます。

Giorgio Armani Prive[ジョルジオ アルマーニ プリヴェ] 
 

アルマーニの気になるスカート



◆ Giorgio Armani Prive[ジョルジオ アルマーニ プリヴェ] 

GiAMBATTiSTA VALLi[ジャンバティスタ・ヴァリ] 12年春夏オートクチュールコレクション



GiAMBATTiSTA VALLi[ジャンバティスタ・ヴァリ]はイタリア出身のデザイナーで、FENDI[フェンディ ]Emanuel Ungaro[エマニエル・ウンガロ ]でキャリアを積みました。 小粋でキュッとした女性らしいスタイルと優雅なデザインが、そつなくまとめられた、美しいコレクションです。

GiAMBATTiSTA VALLi[ジャンバティスタ・ヴァリ]

Elie Saab[エリー・サーブ] 12年春夏オートクチュールコレクション



白地に淡いピンクの柄入りウェディングドレス、清楚でキュートですね。今回のコレクション、淡いピンク系のお色がとても美しいです。

Elie Saab[エリー・サーブ]

Christophe Josse[クリストフ・ジョス] 12年春夏オートクチュールコレクション


 
こちらも正統派オートクチュールというスタイルのコレクションです。

Christophe Josse[クリストフ・ジョス] 
 

VALENTINO[ヴァレンティノ] 12年春夏パリ・オートクチュールコレクション



Maria Grazia Chiuri[マリア・グラツィア・キウリ]とPier Paolo Piccioli[ピエール・パオロ・ピッチョーリ]
が手掛けるVALENTINO[ヴァレンティノ]は、 可もなく不可もなく、そつなく、正統派というコレクション。

VALENTINO[ヴァレンティノ]

Jean Paul Gaultier[ジャンポール・ゴルチエ] 12年春夏オートクチュールコレクション


 
昨年夏に他界した歌手のAmy Winehouse[エイミー・ワインハウス]氏にささげるオーマジュとなった今回のゴルチエのコレクション、エキサイティングです。

Jean Paul Gaultier[ジャンポール・ゴルチエ] 

Amy Winehouseエイミー・ワインハウス
 

Franck Sorbier[フランク・ソルビエ] 12年春夏オートクチュールコレクション



Franck Sorbier[フランク・ソルビエ]は、アフリカンテイストからインスピレーションされたデザインを上品に仕上げていますね。

Stephane Rolland[ステファン・ローラン] 12年春夏オートクチュールコレクション


 
溜息が漏れるほどの美しい、 Stephane Rolland[ステファン・ローラン] のコレクション。 

Stephane Rolland[ステファン・ローラン]


Iris van Herpen[イリス・ヴァン・ヘルペン] 12年春夏オートクチュールコレクション



Iris van Herpen[イリス・ヴァン・ヘルペン]はオランダ出身のデザイナーで、常に挑戦的かつシュールな作品を生み出す人です。 Lady GAGA[レディ ガガ]の衣装としても有名ですね。

Iris van Herpen[イリス・ヴァン・ヘルペン]



Maxime Simoens[マキシム シモン] 12年春夏オートクチュールコレクション



Maxime Simoens[マキシム シモン]


Atelier Versace[アトリエ ヴェルサーチ] 12年春夏オートクチュールコレクション


 
見事なカッティングによる美しいシルエットがここにあります。

Atelier Versace[アトリエ ヴェルサーチ]


ALEXIS MABILLE[アレクシス・マビーユ] 12年春夏オートクチュールコレクション



ALEXIS MABILLE[アレクシス・マビーユ]は、Christian Dior[クリスチャン・ディオール]John Galliano[ジョンガリアーノ]のアシスタントを務め独立したデザイナーですが、もはやディオールのコレクションよりも美しいですね。

ALEXIS MABILLE[アレクシス・マビーユ]


Christian Dior[クリスチャン・ディオール]  12年春夏パリ・オートクチュール



美しさに今一歩ですね。1スタイルのうち、どこかのラインがもたつき、シャープでないんですね。
ディオールのあの華麗な美しさは二度と見られないのでしょうか。

Christian Dior[クリスチャン・ディオール] 


VALENTINO[ヴァレンティノ] 11/12年秋冬パリ・オートクチュールコレクション



ベルベットに施した刺繍ワークが素敵ですね。
Maria Grazia Chiuri[マリア・グラツィア・キウリ]とPier Paolo Piccioli[ピエール・パオロ・ピッチョーリ]が手がけるコレクション。VALENTINO[ヴァレンティノ] 

Christian Dior[クリスチャン ディオール]は、指揮者のいないオーケストラ、CEOらがコメント



「ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(Vienna Philharmonic Orchestra)と同じような状態だと思います。同楽団はそれぞれがとても優秀だから、時には指揮者なしでも演奏が可能でした。しかし、ずっとそれを続けることはできません。我々もブランドにとって最良の選択をし、最高の指揮者を見つけたいと思います」と、CEOは語ったそうです。  全く同感ですね。一点一点の作りこみが甘く、美しくない。パーフェクトでない、ディールだと思いたくない。正直な感想です。

Christian Dior[クリスチャン・ディオール] 

ALEXIS MABILLE[アレクシス・マビーユ] 11/12年秋冬オートクチュールコレクション


 
ALEXIS MABILLE[アレクシス・マビーユ]は、Christian Dior[クリスチャン・ディオール]
John Galliano[ジョンガリアーノ]のアシスタントを務め独立しました。 ドレスのラインの気品ある美しさや新鮮な色合わせなどは、その経歴で磨き上げられたセンスかもしれませんね。 アニマルマニアとしては、この画像のドレスを見逃しませんでしたよ(笑) ラインも美しいですが、胸元の羽がポイント高いですね。

 ◆ALEXIS MABILLE[アレクシス・マビーユ]


Peter Philips[ピーター・フィリップス]が語る"CHANEL[シャネル]11/12AWオートクチュールコレクション"

Jean Paul Gaultier[ジャンポール・ゴルチエ] 11/12年秋冬オートクチュールコレクショ



映画"Black Swan[ブラックスワン]"からインスパイアされたコレクション、女性のもつ強さと弱さ、脆さを官能的、神秘的に表現した迫力のコレクション。 90年代に
Jean Paul Gaultier[ジャンポール・ゴルチエ]のミューズとして一世を風靡したEve Salvail[イヴ・サルヴァイル]の3Dコルセットドレスを着用した姿はインパクトがありますね。

Jean Paul Gaultier[ジャンポール・ゴルチエ] 




CHANEL[シャネル] 11/12年秋冬オートクチュールコレクション



このダブルスカートのシルエットがとてもきれいですね。8枚接ぎでバルーンのシルエットを出しているようです。

CHANEL[シャネル]


CHANEL[シャネル] 11/12年秋冬オートクチュールコレクション



CHANEL[シャネル] と言えば、ツィード、毎回コレクションにどんなツィードが登場するか楽しみです。 ツィードのノースリーブもエレガンスですね。

CHANEL[シャネル]

Giorgio Armani Prive[ジョルジオ アルマーニ プリヴェ] 11/12年秋冬オートクチュールコレクション


 
久し振りにGiorgio Armani[ジョルジオ アルマーニ]の新鮮なデザインを見たように思うコレクションでした。 日本の和装にインスパイアされたように感じているのは私だけでしょうか。 これほど美しく、和のテイストをデザインしたデザイナーはアルマーニだけかもしれないですね。日本のデザイナーにはできない、パーフェクトな和モードでした。

Giorgio Armani Prive[ジョルジオ アルマーニ プリヴェ]


Iris van Herpen[イリス・ヴァン・ヘルペン] 11/12年秋冬オートクチュールコレクション



Iris van Herpen[イリス・ヴァン・ヘルペン]はオランダ出身のデザイナーで、常に挑戦的かつシュールな作品を生み出す人です。 このドレスは骨格からデザインされたもののようですね。 日本では、福島県のおばあちゃま達にまで、「ガガさん」と呼ばせ、名前が浸透した Lady GAGA[レディ ガガ]も彼女の洋服を着ていますよね

Iris van Herpen[イリス・ヴァン・ヘルペン]
Lady Gaga[レディ ガガ]


Christophe Josse[クリストフ・ジョス] 11/12年秋冬オートクチュールコレクション



[クリストフ・ジョス]の今回のコレクションは、マテリアル(生地)の色味がとてもきれいですね。中間色は色味で真価が決まる難しいいろですが、どのデザインも色が素敵です。
Christophe Josse[クリストフ・ジョス] 


Stephane Rolland[ステファン・ローラン]  11/12年秋冬オートクチュールコレクション



Stephane Rolland[ステファン・ローラン]は、オートクチュールならではのデザインが多いデザイナーです。今回はさらにも磨きがかかって見応えたっぷりですね。 クールでパーフェクトなデザインが満載です。



Stephane Rolland[ステファン・ローラン]

Christian Dior[クリスチャン ディオール]  11/12年秋冬オートクチュールコレクション



コレクションを手掛けたのは、John Galliano[ジョン・ガリアーノ]の長年の右腕だったBill Gaytten[ビル・ゲイテン]と彼のファースト・アシスタントのSuzanna Venegas[スザンナ・ヴェネガス]を筆頭にするデザインチーム。後任デザイナーは、未だに未定だそうです。  このコレクション・・・・・肌理の荒さが際立ちますね。たとえば、この画像のバルーンのスカート、襞の部分のカットが荒く美しさに欠けています。すべての作品に、そういった荒さが必ずある。パーフェクトではないということです。これがオートクチュールの作品ということであれば、Christian Dior[クリスチャン ディオール] も危機かもしれませんね。



Christian Dior[クリスチャン ディオール]

Jean-Paul Gaultier[ジャンポール・ゴルチエ] 11年春夏オートクチュールコレクション

とても華やかなコレクションですね。Catherine Deneuve[カトリーヌ・ドヌーブ]をナレーションに起用し、フレンチの香りのBGMをインパクトあるものにしています。 Jean-Paul Gaultier[ジャンポール・ゴルチエ]というデザイナーは、シルエットよりもディテールの発想がユニークで斬新、その豊富なディテールは常に私達に新鮮な感動を与えてくれます。ここ数年、彼の作品は可愛さが目立つようになりましたね。棘がなくなった感じで年々丸みを帯びてくるように感じています。

Jean-Paul Gaultier[ジャンポール・ゴルチエ] 

 

Giorgio Armani Prive[ジョルジオ アルマーニ プリヴェ] 11年春夏パリ・オートクチュールコレクション

Giorgio Armani[ジョルジオ・アルマーニ]の今回のコレクションは、見事な切れ味が随所に光ってますね。シャープで美しい。 濡れ感のある光沢がシルエットに独特の陰影を生み出し、作品に深みを与えています。全般的にはレトロ風味な香りがします。

Giorgio Armani Prive[ジョルジオ アルマーニ プリヴェ]

Stephane Rolland[ステファン・ローラン] 11年春夏パリ・オートクチュールコレクション

洗練された上質の女性が着る服という雰囲気のStephane Rolland[ステファン・ローラン]のコレクションは溜息が出る美しさ。 画像のグラデーションカラーのモザイク調の刺繍でしょうか? パーフェクトですね。

Stephane Rolland[ステファン・ローラン] 

On Aura Tout Vu[オノラトゥヴュ] 11年春夏パリ・オートクチュールコレクション

On Aura Tout Vu[オノラトゥヴュ]は、クリスチャン・ディオール、クリスチャン・ラクロワなどのアクセサリーを手掛けていたAndre de Sa Pessoa[アンドレ・ド・サペッソア]とブルガリア生まれのLivia S. Stoianova[リヴィア・S・ストイアノヴァ]、Yassen Samouilov[ヤッセン・サムイロフ]3人のデザイナーが1998年に立ち上げたブランドです。凝ったデザインのアクセサリーをポイントにしたドレスデザインが特徴です。
画像のデザインは好きな人はすごく好きなデザインのドレスですね。

On Aura Tout Vu[オノラトゥヴュ] 

Christian Dior[クリスチャン ディオール] 11年春夏パリ・オートクチュールコレクション

ガリアーノのオートクチュール・コレクションが最も楽しみです。 グラマラスでゴージャスで、オートクチュールの素晴らしさを最も解りやすく表現しているデザイナーのひとりだと思います。 見る人に夢や高揚感を与えると同時に笑顔にさせてしまうパワーがガリアーノの作品にはあるみたいですね。  今回のコレクションもファーやフリンジなどを使用した刺繍が見事でした。フレアースカートはこんなに美しいのだと久々に感動しちゃいました。





Christian Dior[クリスチャン ディオール]


Christian Dior[クリスチャン ディオール] 11年春夏パリ・オートクチュールコレクション

このクロコのベルトのデザイン、シャープで繊細で惚れ惚れしちゃいましちゃいました。 ガリアーノのグラマラスなデザインのドレスをしっかりこの1本で締めてくれているという気がします。

Christian Dior[クリスチャン ディオール]

CHANEL[シャネル] 11年春夏パリ・オートクチュールコレクション

CHANEL[シャネル]と言えば・・・シルクツィード。その美しさは他ブランドでは勝てない繊細なデザイン、カラーと完璧な技術。この素材も見事。
このジャケットのデザインは、衿のカッティングにポイントがあるのですが、ソフトな衿返りと柔らかな丸い曲線の襟元は、弊社のオーダーでも一番人気のデザインです。





CHANEL[シャネル] 

CHANEL[シャネル] 11年春夏パリ・オートクチュールコレクション

この素材は何でしょう?と思い、大きな画像でチェックしてみたら、どうも刺繍のような感じですね。 今回のコレクションもグレイッシュでスモーキーパステルが目立ちますね。腰に巻いたシフォンのリボンがポイントでしょうか。

CHANEL[シャネル]

ALEXIS MABILLE[アレクシス・マビーユ] 11年春夏パリ・オートクチュールコレクション

計算された確実な美しさと言うのが、オートクチュールにはありますね。 このドレスもそのひとつですね。オーガンジーとプリント生地の切替位置が絶妙で感動しちゃいました。

ALEXIS MABILLE[アレクシス・マビーユ] 

Christophe Josse[クリストフ・ジョス] 11年春夏パリ・オートクチュールコレクション

こういうふわふわとしたミニ丈のウェディングドレスを着たいと言う花嫁さんのご希望をちょくちょく耳にします。20代のウェディングに人気のデザインでしょうね。 Christophe Josse[クリストフ・ジョス]は、スィーティな甘い香りのするラインがやっぱり上手ですね。

Christophe Josse[クリストフ・ジョス]

Bouchra Jarrar[ブシュラ・ジャラール] 11年春夏パリ・オートクチュールコレクション

オートクチュールコレクションがスタートしましたね。オートクチュールの楽しみはカッティングの美しさ、やはりプレタポルテでは味わえないラインの美しさがここにあります。  Bouchra Jarrar[ブシュラ・ジャラール]は、ジャン・ポール・ゴルチエやバレンシアガのアトリエに在籍し、2007年からはジャン・ルイ・シェレルというブランドのアートディレクターを務めていましたね。様々な感性を吸収した彼女のカッティングのバランスはシャープ過ぎず、甘すぎずいいですね。

Bouchra Jarrar[ブシュラ・ジャラール]

CHANEL[シャネル]新作発表 Metiers d’Art[メティエダール・コレクション]

Metiers d’Art[メティエダール]とは?シャネルの中でもオートクチュール工房の技術を生かした豪華なコレクションです。 シャネルのオートクチュールは、立体裁断の手縫いです。確か、型紙など不要の世界で、神業に近い作り方をしています。フリンジやブレードは、洋服本体の生地を解いた糸で作っていたりもします。今回のコレクションで注目すべきは、繊細な刺繍。その完成度の高さは服本体に溶け込むように存在するデザインと仕上がりには感服です。

CHANEL[シャネル]

CARVEN[カルバン] 11年春夏コレクション

Guillaume Henry[ギョーム・アンリ]による、CARVEN[カルバン]コレクションです。 立体裁断ならではの美しいフォルムにうっとり、どれを見てもパーフェクト。すばらしいです。老舗ブランドに新しい風を見事に吹かせました。

CARVEN[カルバン]

LANVIN for H&M[ランバン フォー H&M]オートクチュール・ファッションショー

LANVIN for H&M[ランバン フォー H&M]が、NYでオートクチュール・ファッションショーを行ったそうです。ゲストも多彩でPR効果が期待されますね。 そうでなくても、巷ではLANVIN for H&M[ランバン フォー H&M]の話題が飛び交っています。





H&M[エイチ アンド エム]
LANVIN[ランバン]  

Elie Saab[エリー・サーブ] 10/11年秋冬パリ・オートクチュールコレクション

美しい透明感のある赤です。このコレクションを見たら、赤が着たくなりました。

Elie Saab[エリー・サーブ]

VALENTINO[ヴァレンティノ] 10/11年秋冬パリ・オートクチュールコレクション

なんだか、とてもキュートで年齢層がとても若く感じるコレクションです。VALENTINO[ヴァレンティノ]ってこういうイメージでしたっけ???

VALENTINO[ヴァレンティノ]


Jean Paul Gaultier[ジャンポール・ゴルチエ] 10/11年秋冬パリ・オートクチュールコレクション

バーレスク・アーティストのDita Von Teese[ディータ・ヴォン・ティース]がモデルとして登場。息を呑む美しさの堂々としたランウェイでした。コレクションは、ゴルチェらしいと言えばらしい、クールな女性の魅力を引き立てるドレスが目立ちました。

Jean Paul Gaultier[ジャンポール・ゴルチエ]
Dita Von Teese[ディータ・ヴォン・ティース]
Dita Von Teese (DitaVonTeese) on Twitter

Givenchy[ジバンシィ] 10/11年秋冬パリ・オートクチュールコレクション

煌びやかで威厳のあるオートクチュールらしいコレクションですね。

Givenchy[ジバンシィ] 

CHANEL[シャネル] 10/11年秋冬パリ・オートクチュールコレクション

オートクチュールのコレクションには、Karl Lagerfeld[カール・ラガーフェルド]の感性が生かされていますね。 刺繍などのディティールをひとつとっても、女性を魅了するパワーが潜むシャネルです。

CHANEL[シャネル]
Karl Lagerfeld[カール・ラガーフェルド]

Armani Prive[アルマーニ・プリヴェ] 10/11年秋冬パリ・オートクチュールコレクション

Giorgio Armani[ジョルジオ・アルマーニ]が手掛けるJKTは、やっぱり美しいなぁ。と再認識させられたコレクション。画像のベージュのCTとスーツ着てみたいですね。

Armani Prive[アルマーニ・プリヴェ]
Giorgio Armani[ジョルジオ・アルマーニ]

Lefranc Ferrant[ルフラン・フェラン] 10/11年秋冬パリ・オートクチュールコレクション

Mario Lefranc[マリオ・ルフラン]とBeatrice Ferrant[ベアトリス・フェラン]の男女2人が手掛けるブランド、Lefranc Ferrant[ルフラン・フェラン]。 ちょっと褪めたオレンジのロングドレスは、両サイドのタックにより、流れるシルエットが美しいですね。

Lefranc Ferrant[ルフラン・フェラン]
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