大手化粧品チェーン " Sephora [セフォラ ] " が展開するHello Kitty Noir Beauty Collection[ハローキティ・ノワール・ビューティ・コレクション]が、米カリフォルニア・ビバリーヒルズのホテル"Maison 140[メゾン140]"内に期間限定のスイートルームをオープン!!
アメリカの女の子達に絶大なる人気を誇るのが、Hello Kitty[ハローキティ]です。私の友人達も大ファンです。
もしかすると、その人気は日本を上回るものかもしれないですね。
ボナペティ・・・
美・味・し・い・生・活
どうぞ召し上がれ♪




成田空港を出発しておよそ8時間でハワイ島のKONA国際空港に到着。ホノルルの空港の人の多さと喧騒とは異なり、どことなく穏やかな空気が流れているKONA空港です。今回はパックツアーを利用したので、ホテルまでの送迎車を待ちます。宿泊先に選んだHOTELは、 KING KAMEHAMEHA'S KONA BEACH HOTEL[キングカメハメハ コナビーチホテル]。新しく建設されたHOTELも魅力的ですが、初めてのハワイ島でしたので、歴史あるこのHOTELを選びました。HOTEL内にはカメハメハ王国を偲ばせる様々な展示がされています。HOTELのお部屋はスーペリアなので、いたってシンプルそのもの。今夜はHOTELで開催しているルアウショーを見ながらディナーすることにしました。
◆King Kamehameha's Kona Beach Hotel[キングカメハメハ コナビーチホテル]
ADDRESS:75-5660 Palani Road Kailua-Kona, Hawaii 96740 United States
TEL:1(808)329-2911
E-Mail: reservations@konabeachhotel.com






ビーチやプールサイドでの読書は、私のリゾートの定番です。
今回は出発前に、ブック・オフで6冊の本を買い込み持ち込みました。
旅先で読み旅先の置き土産に、HOTELに置いていくので、ブック・オフを利用しています。
この日はよしもとばななの著作を読んでいて・・・すっかり、ばななの世界に入り込んでしまったら、あっという間に、こんがりトーストになってしまいました。恐るべしハワイ。非日常の世界にやってきて、そこからまたさらに、夢の世界へトリップする。極上のリゾートです。
プールサイドカフェでは、サラダ、ピッッアをはじめとする軽食とビールやトロピカルカクテルを用意してくれますので、ほんとにリラックスできました。ここのプールサイドカフェのお味も美味でした。量はボリュームがありすぎるほどでしたけど。


ハワイ島のKONAからおよそ1時間のフライトで、ホノルル空港に到着です。10年ぶり以上のワイキキの町はどのようになっているのでしょうか?!
空港に到着すると、ツアーお決まりのピックアップと現地での行動などについての説明があります。今回はワイキキのDFSで、説明終了後に、オプショナルツアーの申し込み、そして、ホテルバウチャーが渡されます。これはツアーの宿命のようなもので、リピーターにとっては苦痛で退屈な時間。それでも今回ツアーを利用したのは、ツアーならではのリーズナブルな料金にありました。コンドミニアムやB&Bなどを利用する場合を除いては、立地が便利な場所のホテルはどうしてもそれなりの料金になってしまうようです。世界的観光地ホノルルをはじめとするハワイのホテル料金は、やっぱり高いです。その料金は10年前よりも高くなってますね。
さて、今回ホノルルでお世話になるホテルは、オーシャンリゾートホテルワイキキ
です。ホノルル動物園に近く、カラカウア通りより2本奥の通り。お部屋はダイヤモンドヘッドを望む方向で、夜景が美しいお部屋でラッキーでした。海が見えるか夜景が見えるかどちらかが叶えられるとHAPPY GO LUCKY。
◆OCEAN RESORT HOTEL WAIKIKI
旅の最後、ワイキキのディナーに選んだお店は、
イタリアンとチャイニーズの融合クイジーヌのお店チャオメン。ハイアットリージェンシーワイキキリゾート&スパのエバタワー3階にあります。
店内のインテリアはオリエンタルとヨーロピアンを融合させた落ち着いた雰囲気。ゆっくり会話を楽しみながらお食事ができる素敵なレストランです。お料理を作るコックさんの様子がモニターで見られるようになっているところからも料理に自信があることが覗えます。どのお料理も最初の一口で笑顔がでる極上美味。
女同士でお茶。となると、スィーツという声が上がることが多いですね。女は永遠にスィーツ好きなんでしょうか。
今日もそんなところから、横浜のパンパシフィックホテル2Fにあるソマーハウスへ立ち寄りました。ケーキセットは、10数種類の中から好きなケーキを3種類選ぶことができます。写真のケーキ、普通のケーキよりやや小さめの大きさ、けして小さいと感じさせる大きさではなく、3つも食べられる?!って思うくらいの大きさを想像してください。お味はさすがに、ホテルだけあって、美味。コーヒーはお変わりも可能です。お席もゆったりできるソファで長居したくなります。横浜におでかけの際にはお薦めの一軒です。
◆ラウンジ ソマーハウス
◆パンパシフィック横浜ベイ東急ホテル
住所:神奈川県横浜市西区みなとみらい2-3-7
TEL:045-682-2222





サイゴン川を望む立地に建てられたマジェスティックホテルは、フランス植民地時代である1925年に建てられたコロニアル様式のホテルです。
らのスィートに宿泊されることを推奨します。ベトナム、サイゴンにあるマジェスティックホテルのスィートルームのひとつ、コロニアルマジェスティックスィート・サイゴンリバービュー のお部屋です。
ベッドの向かい側に、テレビや冷蔵庫、椅子とテーブルなどが配置されていて、ミネラルウォーターは、フランス植民地の名残を感じさせるエビアンでした。他に、ウィスキー、コニャク、ブランデー等が用意されてました。
カーテンの閉まっているところは、すべて窓です。 窓からはサイゴン川が見渡せます。
お部屋のドアを開けてすぐが、リビングルームになっています。大きなテレビ、冷蔵庫が備え付けられています。テーブルの上にウエルカムフルーツバスケットが用意されていました。
リビングルームにあるバルコニーへ向う窓。
木製の二重窓になっています。
ドアの取手が、創業の年月を感じさせるアンティークなお品。
こちらのホテルのお部屋の調度品は年代と歴史を感じさせる素晴らしいものでした。
猫足の椅子や、ドアの取手、シャンデリア等は、アンティークゆえに、安らぎと暖かさを与えるもので、無味乾燥としたホテルの部屋を安らぎあるものにしてくれました。
バスルームは、とても広くて、リビングルームと同じくらいの広さだったような・・。

洗面台と蛇口、シャワーのデザインにご注目下さい。


◆Hotel Majestic[ホテル マジェスティック]
ティッシュボックスのカバーが、アールデコのデザインの象眼細工が施されたもので、ホテルの名前が印されていました。高級感がありますね。
アメニティは、スペシャルというものではなく、おそらく全室共通のものでないかと思われます。
バスローブは、色違いで2枚。 胸ポケットには、ホテルのロゴマークの刺繍。
今日は渋谷のセルリアンタワーホテルで、ちょっとしたパーティがありました。ガーデンラウンジ坐忘 横に飾られていた大きなクリスマスツリーです。 もうクリスマスなんだな。と思いながら眺めてました。
マジェスティックホテルから、サイゴン川を背にして、Dong Khoi St.(ドンコイ通り)を進むと右手に見えてくるのが、GRAND HOTEL があります。 こちらもマジェスティックホテル同様のコロニアルホテルで4つ星クラスです。 やはり、歴史を感じさせるホテルで内装のところどころに残るアンティークのインテリアが目の保養になります。
この通り沿いには、ヨーロピアンテイストのお洒落なブティックや婦人服オーダーのベトナムのブティックが並んでいます。 ちょっと高級なラインのお店が多いかな。
シェラトンは、ホーチミンで最も新しいホテル、ドンコイ通り沿いに位置します。 やはり老舗シェラトングループのホテルですので、対応やサービスのきめ細かさは、不安になるところもないようです。
ここは、Hotel Majestic-マジェスティックホテルの中庭に面する部分です。ガーデンビューのお部屋のバルコニーがずらりと並びます。


プールサイドのランチにオーダーしたメニューです。
画像右から生春巻き、揚げ春巻き、クラブハウス サンドウィッチです。
泳いで食べて、エステして、何も言うことありません(笑)
1959年開業の老舗ホテル。LE LOI通りとNGUYEN HUE通りの角の便利な立地にある。 フレンチコロニアルのマジェスティック・ホテルやグランドホテルとは、また一味違うアジアンなホテルです。
夜になると個性的な照明でライトアップされます。中庭にあるステージです。こちらで結婚式や様々催しが行われるようです。


レックスホテルで宿泊したお部屋です。
実は、このホテルの予約は現地で、現地の旅行会社で御願いしました。 最初に案内された部屋は、窓を開けるとビル。ロケーションが悪いので、他のお部屋に変更してもらいました。こちらのお部屋は4階ですが、中庭に面しているので、中庭のステージがよく見え聞こえ楽しめました。
インテリアは籐製中心で、ベッドは、王冠マークがついていました。ガウンはチャイナシルク風味の折柄素材。ダブルのお部屋なので、色違いで2枚用意されていました。
また、テーブルライトも王冠マークのデザインで、どことなくそのデザインがアジアンでした。テーブルには、ファックス電話も用意されていました。これは便利。
レックスホテルのミネラルウォーターは、エビアンではなく、ベトナム製のものでした。
レックスホテルでの朝食は、Hoa Mai Restaurantでのバイキングスタイル。
美味しそうな焼きたてのパンが並びます。
朝食の定番は・・・シリアル。
フォーも食べたい気分になっちゃいました。
お世話になりました宿泊先のホテルは、ホテルイーストチャイナシー。 アットホームな暖かい雰囲気の快適なホテル。石垣港がすぐ目の前なので、石垣島を中心に離島へでかける予定の私には好立地でした。



*china*
謝謝
*********

*seasonal words*
歳時記

*custom order dress*
カスタムドレスオーダー

*REMAKE&REFORM*
リメイク&リフォーム

*FASHION NEWS*
ファッションニュース

*celebrity fashion*
セレブ ファッション

*delicious*
美味極楽

*maharo*
愛しきハワイ

*55SAIGON*
アジアンフレンチ

*SPA*
壁湯温泉・道後温泉

*Japan*
京都・神戸

*HAISAI*
八重山
